COMPANY

会社概要

MJEC
設立 2015年7月
代表者 代表取締役 押見 達志
資本金 3300万円
拠点 【エムジエク名古屋】
 名古屋市中区丸の内二丁目18番25号 丸の内KSビル12F
 TEL 052-220-5025 / FAX 052-220-5026
【エムジエク東京】
 東京都中央区日本橋本町4-8-15 ネオカワイビル 4F
 TEL 03-6910-3986(株式会社アクロホールディングス内)
従業員数 【グループ連結】140名(2019年1月1日現在)
【単体】66名(2019年1月1日現在)
事業内容 ◆コンピュータソフトウェアの設計、開発、販売、保守
 ・自動車制御システム:モデルベース開発、Simulinkモデル変換サービス、ECU開発  
 ・業務システム:文書解析、生産管理、販売管理、営業支援管理 
 ・Web関連システム:業務支援、地図情報管理、タブレット端末向け各種システム

◆各種自動機械の設計(2D、3D)開発、製作、販売、保守、施工  
  ・生産設備、物流搬送機、介護ロボット設計など

◆業務コンサルティングサービス

◆技術者派遣(労働者派遣業許可 派23-303040)

MOVIE

紹介動画

PHYLOSOPHY

企業理念

PAST & FUTURE.

“これまで”と“これから”

これまでのエムジエクの企業理念は、
「社員と社員の家族が、仕事を通じて夢を持てる会社。人を提供するのではなく、技術を提供する会社。」
これからはこれに加えて、“より良い生活をより長く続けられる会社・環境”を目指しています。
例えば会社を大きくして、さらに売上・利益を上げて、社員が定年まで働ける会社にし、
そうできる環境を整えていくことを使命に、日々邁進してまいります。

POLICY

企業方針

継続と改善

終身雇用へのこだわりはそのままに、さらに質の向上を目指します。親会社にメーカーを持つ強みを活かし、より具体的に定年まで勤められる職場を整備。例を挙げるなら時短勤務、有給休暇の100%取得、残業の極少化など、エンジニア一人ひとりが「ここで長く働いていきたい」と思える組織であり続けます。

社員と経営

全社員が経営に参加することを目指しているのもエムジエクの特徴です。実際に経営の可視化を心掛け、月次で経営実績を報告・開示。ベテラン社員や新入社員に関わらず社員であれば誰でも会社の売上・利益などの状況が把握できます。一人ひとりが会社を経営しているという自覚を持って欲しい。次の社長は、あなたかもしれません。社員全員が社長になれる会社です。

社員還元と新規事業

利益は社員の給与・賞与に反映させます。仕事だけでなく生活も満足できる会社であるために大手メーカーにも劣らぬ収入を実現しています。その社員還元を継続するためにも現状の柱に加えて、新規事業の明確化が必要になっています。新規事業に対する積極性が功を奏し、確実に芽は育ち、近い将来に成功という実をもたらせることでしょう。

PROMOTION OF
HUMAN REDOURSE
DEVELOPMENT

人材育成の促進

この先のIoTを引っ張る存在になるためにも、アウトソーシングだけを行う企業にはない強みを持つには、人材が不可欠。

現在は若手社員採用の
フェーズに到達。

エムジエクは4期目であり、まだまだ若い会社です。設立当初はクライアントからの信頼も盤石と言えず、せめて技術力はと言うことで経験豊富な人材(40代)を積極的に採用してきました。それにより品質と満足度の向上を図り、その力を借りて新規開拓にも成功。それと同時に30代の人材を確保し、現在は20代などの若手はもちろん、幅広い世代を受け入れる動きをしています。ハードウェア(機械設計)とソフトウェア(オープン系・デバイス系)のどちらも網羅し、自動車産業との関わりも確立しています。

未経験・経験者・管理者候補…
どなたでも受け入れます。

一般的に研修や教育期間は1~3ヶ月を想定しています。主にヒューマンスキル(コミュニケーション力)を中心に。例えば、声が小さい、小声という場合は、大きな声で話すように。小さなことの積み重ねで自信をつけてもらいます。会話、打ち合わせ時に必要なスキルを物語、起承転結をつけて話す訓練を通して育んでいただきます。また、ある物事を社内の人間に説明できるように訓練を行ったり、将来何になりたいかを具体的にヒアリングして導いていくなど、各人に合ったやり方で進めていきます。

狙いは後継者育成と、
風通しの良さの向上。

現在の経営陣(3名)は皆60代。情報や技術革新が進み、スピード感が求められるIoT業界なのに従来通りの企業体質と変わりないようでは…という危惧もあり、今期から新しい試みを始めています。新しく課を設けて管理職(課長クラス)に権限を与え、ミドル層を拡充。後継者の育成と風通しの良さをさらに良くする狙いがあります。早速変化があり、以前にも増して課長の顔が生き生きしてきました。若い社員もトップよりミドル層への相談の方がしやすいようで、意見の吸い上げにも貢献しています。

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